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webマガジン e-days(イーデイズ) >  音楽 >  音楽コラム > 高田漣 Behind The Disk

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  • 2009.04.27 UP
    ベルリン三部作の話
    憧れの地、ベルリンで観たり聴いたりしたものは 恐らく一生忘れる事は無いと思う。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.04.20 UP
    三文オペラの話
    今からほんの20年前までベルリンには東と西を分断する壁があったのか。ふと、今日この文章を書いていて思ったのです。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.04.13 UP
    本当にあった恐い話、カレンとの別れ
    今日は先週あたりから今の今まで僕を悩ませている、そんな本当にあった怖い話について書いてみたいと思います。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.04.06 UP
    Fazzyとひょうきん族の話~YMOの浄化
    三択の女王は竹下景子。だが子供は常に二者択一、残酷である。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.03.31 UP
    青年の試聴 #02
    一癖も二癖もありげなレコード屋さんで未だ聴いた事のない未知の音源を試聴し その初めてな姿をみなさんにお伝えする、月に一度のお楽しみコーナー。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.03.23 UP
    GWANさんとマイファーストシンセの話
    誰しも忘れられない苦い思い出があるはずだ。人はそれをトラウマと言う(笑)。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.03.13 UP
    ストリングマスターとローンレンジャーの話
    よく聞かれる話で「漣さんは何でスティールギターを始めたんですか?」というのがある。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.03.06 UP
    イーノと佐藤良明と学生気分の話
    君ぃとよっく この店に~~♪、失礼。今回は学生時代を振り返って毎度ばかばかしい話を一席。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.02.27 UP
    青年の試聴 #01
    一癖も二癖もありげなレコード屋さんで未だ聴いた事のない未知の音源を試聴し その初めてな姿をみなさんにお伝えする、月に一度のお楽しみコーナー。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2009.02.20 UP
    ザ・バンドとある貧乏一家の話
    毎度ばかばかしい話を一席。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
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高田漣(ミュージシャン)
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。14歳からギターを始め、17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター・西岡恭三のアルバムでセッション・デビューを果たす。現在は、スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として細野晴臣、高橋幸宏、ハナレグミ、アン・サリー、畠山美由紀、Human Audio Spongeなどのレコーディングやライヴで活躍中。ソロとしても今までに5枚のアルバムをリリース。2008年には、高橋幸宏、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の6人で「pupa」を結成し、デビュー・アルバム『floating pupa』を発表している。同年、崔洋一監督によるショートフィルム「ダイコン」(小泉今日子主演)の音楽を担当。
【official web site】 http://www.tone.jp
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