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音楽コラム
> 高田漣 Behind The Disk
2009.10.26 UP
お使いには行っても自転車には乗らない!の話
そろそろ愛車を洗車せねばいけません。ホロ付きの愛車はコイン洗車出来ないし、スタンドは高いし。また、中森さんに相談だ。今度は洗車グッズについて。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.10.19 UP
青年の試奏は青年の師匠ゆずりの話
僕は楽器を試奏すると十中八九買ってしまう。生粋の(恰好な)試奏家である。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.10.13 UP
賢者の意思たるやの話
このところ自分のライブの準備等あーだ、こうだしているうちに、、、すっかり締め切りを過ぎてしまっていました(苦笑)。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.10.06 UP
二粒の涙の話
あの時、真夜中の住宅街で運転手と客はただじっと耳を傾けていた。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.09.24 UP
キャデラックよりも歩く機械を!の話(後編)
キャデラックの話はした。残すは「歩く機械」だ。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.09.18 UP
キャデラックよりも歩く機械を!の話(前編)
キャデラックには乗らない。その代わりに「歩く機械」が欲しい。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.09.07 UP
メタボからのランニンアウェイの話
先日の野外イベント・ワールドハピネスの際、ムーンライダーズの鈴木慶一監督を観ていて、本当に若くて元気で自分より明らかに体力があるなと落胆しました(笑)
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.09.01 UP
青年の試聴 #06
いつしか僕は大江田信氏と松永良平氏と共にアメリカのハイウェイを突っ走って各地のレコード店を巡る、そんなロードムービーのような世界に迷い込んだような錯覚に陥っていた。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.08.18 UP
20世紀の記憶
もう皆さんご存知でしょうが、去る8/13にNYにてレス・ポール氏が亡くなられました。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.08.10 UP
君と僕の小箱の話
出会いは偶然か、必然か? ラブストーリーは突然に(苦笑)。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
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高田漣(ミュージシャン)
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。14歳からギターを始め、17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター・西岡恭三のアルバムでセッション・デビューを果たす。現在は、スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として細野晴臣、高橋幸宏、ハナレグミ、アン・サリー、畠山美由紀、Human Audio Spongeなどのレコーディングやライヴで活躍中。ソロとしても今までに5枚のアルバムをリリース。2008年には、高橋幸宏、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の6人で「pupa」を結成し、デビュー・アルバム『floating pupa』を発表している。同年、崔洋一監督によるショートフィルム「ダイコン」(小泉今日子主演)の音楽を担当。
【official web site】
http://www.tone.jp
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