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音楽コラム
> 高田漣 Behind The Disk
2010.01.18 UP
elisと僕のツボの話
ひょんなきっかけで昔よく聴いていたアルバムをまた聴いています。仕事に向かう車中ですが。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2010.01.12 UP
カタログとカタログ外の名演の話
今までの原稿を読み返していたら、去年の今頃はザ・バンドを重点的に聴いていたそうだ。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.12.25 UP
2009年の話
今年もあと少しで暮れようとしています。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.12.21 UP
音の処方箋の話
よく質問で「家ではどんな音楽を聴くのですか?」聞かれます。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.12.15 UP
寡黙なあの娘の話
それまでは何の取り柄も無いただのギター・キッズだった僕を大きく軌道修正してくれたのはローリー・アンダーソンとヤング・マーブル・ジャイアンツ(以下YMG)に間違いない。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.12.07 UP
80年代の夢の話
もうすぐジョン・レノンの命日ですね。来年は没後30年なんですね。時が経つのは早い。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.11.30 UP
Bao-Shenの話
先日知人のライターさんからエイドリアン・ブリューはティーン・マシーンではなく78年と90年のデヴィット・ボウイのツアーに参加していたと指摘して頂きました。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.11.24 UP
図書館のような街の話
つい先月、吉祥寺の伝説的な居酒屋『のろ』が惜しまれつつも閉店してしまった。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.11.17 UP
おしゃべり魔女獲得へ向けての話
立冬も過ぎたこの時期になるとスポーツ界は俄然にぎやかになる。ストーブリーグって奴であります。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
2009.11.09 UP
大人は判ってくれないの話
僕らは確実に彼らに狙われている。気を引き締めなければいけません。
Column by 高田漣(ミュージシャン)
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高田漣(ミュージシャン)
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。14歳からギターを始め、17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター・西岡恭三のアルバムでセッション・デビューを果たす。現在は、スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として細野晴臣、高橋幸宏、ハナレグミ、アン・サリー、畠山美由紀、Human Audio Spongeなどのレコーディングやライヴで活躍中。ソロとしても今までに5枚のアルバムをリリース。2008年には、高橋幸宏、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の6人で「pupa」を結成し、デビュー・アルバム『floating pupa』を発表している。同年、崔洋一監督によるショートフィルム「ダイコン」(小泉今日子主演)の音楽を担当。
【official web site】
http://www.tone.jp
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