阪急コミュニケーションズ
webマガジン e-days(イーデイズ)
>
音楽
>
音楽コラム
> 麻田浩 風に吹かれてみたいから
2009.12.22 UP
1959年モータマガジンの影響
僕の親はお小遣いというものは決まった額しかくれなかったが、本を買うというとほとんど無条件で買ってくれた。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2009.09.07 UP
ハンターでレコード漁りの少年時代
キングストントリオで初めてLPレコードという物を知った僕は時々LPを買うようになった。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2009.05.26 UP
1958年、トム・ドゥリーの衝撃!
僕の人生に一番大きな影響を与えた楽曲「トム・ドゥリー(Tom Dooley)」に出会ったのが、1958年だ。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2009.02.26 UP
昭和30年代、テレビが「外国」を連れて我が家にやって来た
テレビがいつ頃、僕の家に来たのか確かではないが多分1957年、昭和30年代の初めだと思う。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.12.09 UP
中学3年、初デートはピエトロ・ジェルミ監督の『鉄道員』
中学時代のもう一つの思い出は、遊び仲間とラジオで希望者を募集している試写会に行くことだった。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.11.06 UP
明治学院に通っていた頃の楽しみ
話は前後するが、当時僕が通っていた明治学院のことを少し書こう。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.09.03 UP
落ちこぼれの中学生、大島渚の第一回監督作品に出演
さて中学生の僕の日常生活はどうだったかというと、月曜日から土曜日までは当然学校に通っていた。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.06.09 UP
鉱石ラジオ
音楽の方はと言うと中学に入って何人かの音楽好き、ポップス好きとも友達になった。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.05.22 UP
乗り物に夢中だった中学校時代
中学から東京の明治学院に通うようになって、当然小学校と違う友人達ができ行動半径も広がった。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
2008.05.12 UP
FENとNHKのラジオデイズ〜小学校時代(昭和26年〜31年)
小学校時代の音楽と言えば学校で習う小学唱歌と言われる唄と、当時町に流れていた歌謡曲と、従兄のうちで聞いたアメリカンポップスだった。
Column by 麻田浩(ミュージシャン)
page :
1
2
麻田浩(ミュージシャン)
1944年、横浜生まれ。63年明治学院大学入学後、マイク眞木、重見康一、渡辺かおる等とMFQモダンフォークカルテットを結成。カレッジフォークを代表する人気バンドとなる。自身の音楽活動のほか、外国人アーティストの招聘やコンサートのプロデュース、日本人アーティストの海外進出を手がけるなど幅広く活躍。プロモーション会社「トムス・キャビン」代表。
【TOM'S CABIN PROMOTIONAL WORKS】
http://www.toms-cabin.com
ビートルズブログ アビイ・ロードの歩き方
亀渕昭信 カメカメポップス!
高田漣 Behind The Disk
保科好宏 ロックとアートの日々
麻田浩 風に吹かれてみたいから
宮沢章夫 プログレッシブ人生
竹中直純 解放と制約と部屋とシャツと私
音楽特集一覧
音楽コラム一覧
音楽NEWS一覧
FLASHバージョンをご覧いただくには、FLASH プラグインVer.8 以上が必要です。
左のアイコンをクリックしてFLASHプラグインをインストールしてください。