WEBマガジン e-days「イーデイズ」
#008
新元良一(文筆家)
いまはロックの「詞」が気になります。ニール・ヤングとかブルース・スプリングスティーンの同時代性に。
#007
中山うり
渋谷にある青い部屋はいろんなミュージシャンが出ていたから、すごい勉強になりました。
#006
鮎川誠(シーナ&ロケッツ)
「バンドをやってるっちゅうことは24時間スイッチをパチンと入れたら“Let It Go!”って感じでね(笑)」
#005
島津由行(スタイリスト)
「当時のクラブでは、小箱ならではのコミュニケーションみたいなのが活発だったんですよ。」
#004
デハラユキノリ(フィギュアイラストレーター)
「自分のやりたいことに没頭しているような人に僕はロックを感じますね。」
#003
向井秀徳(ZAZEN BOYS)
「「この感じに馴染むことは一生出来んのやろなー」って思うことはありますよね。」
#002
鈴木慶一(ムーンライダーズ)
「なんてことなく「BYG」に毎日入り浸って、月1回くらいライヴをするってそんな生活だったね。」
#001
坂本慎太郎(ゆらゆら帝国)
「ロックをつきつめてる人って、どこかかわいい感じがあるじゃないですか」