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(6.27更新)

出演予定日:2008.8.10
SUMMER SONIC 08 TOKYO(LOW IQ & THE BEATBREAKERとして出演)
SUMMER SONIC 08 TOKYO(LOW IQ & THE BEATBREAKERとして出演)
出演予定日:2008.8.16
RISING SUN ROCK FESTIVAL2008 in EZO(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
RISING SUN ROCK FESTIVAL2008 in EZO(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
出演予定日:2008.8.23
MONSTER baSH 2008(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
MONSTER baSH 2008(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
出演予定日:2008.8.30
RUSH BALL 2008(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
RUSH BALL 2008(LOW IQ 01 & MASTER LOWとして出演)
90年代に一世を風靡したパンクロック・ムーヴメント“AIR JAM"。この世代の中で今も最も元気かつメジャーフィールドで頑張っているLOW IQ 01。まずはMyspace試聴でもいい、この突き抜けた明るさが今、ヤングに必要とされている理由を考えてみよう。伝説のパンクバンド、super stupidを解散させた後、99年頃よりソロ活動を本格化させたLOW IQ 01は、スキャフル・キング、松田“CHABE”岳二(CUBISMO FRAFICO)など、同世代のミュージシャンを取りまとめた、パンク世代のモータウン・レビューと言いたい“LOW IQ 01&MASTER LOW”と、元Hi-STANDARDの恒岡章と2人だけのバンド“LOW IQ & THE BEATBREAKER”という、異なる2つのスタイルを並行させてライヴ活動を展開している。そういった活動スタイルをとってみても、また新作アルバムをひとつとっても、そのレンジの広範さはハンパじゃない。基本勉強熱心、でも独学。全てを自らの手で構築して、独特のオプティミスティックさをたっぷり注入。この明るいセルフコンテインド魂を聴く事こそこそが、今も活きるDo It Yourself精神のもっとも解り易い入門編である。
OFFICIAL SITE
http://www.lowiq01.com http://www.myspace.com/lowiq01
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> 最新作

毎回そうだがファンク、ロカビリー、スカ、パンク、60’s R&Bなどなど、LOW IQ宅のおもちゃ箱をぶちまけたような多彩かつ明るいサウンドにまずはピース。 しかも、ドラム以外の伴奏のほとんどをLOW IQ単身で手掛けていると思えないくらい演奏力もハンパなく高い。70年代の昔から日本語のロックにしがみついている御仁にこそ、このパワフルなニュースタンダード世界を聴いてほしい。ラモーンズ、レッチリあたりの“いかにもパンクな歌い方”が苦手な人も、LOW IQの色気をチャンと含んだ歌声なら聴けると思います。
『MASTER LOW FOR…』
2008.6.4発売 CTCR-14582 2,500円(税込)
『MASTER LOW FOR…』
2008.6.4発売 CTCR-14582 2,500円(税込)
> みどころ
自らの手でフェスそのものを切り拓いてきた世代のトップランナーだけに、スタートの瞬間から、見所の満載のライブになる事請け合い!絶対外しなし! LOW IQがフェス受けする理由は、多分これは彼の血がそうさせるのだろうけど、良い意味で、LOW IQは明らかにフェスを、文字通りお祭り、カマシの場として捉えている。ので、びっくりゲストや、パンク世代のファッションリーダーならではのセンス全体をわっはっは!と楽しもう。
