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webマガジン e-days(イーデイズ) >  映画 >  映画コラム > 滝本誠 夢のヒント、悪夢のピント

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  • 2010.03.30 UP
    これにてブログ終了 
    単行本『映/画,黒片(コクヘン)、クライム・ジャンル』はブック・デザイン=小林昌子さん、印刷製本は精興社で最後の仕上げ進行中。5月には大丈夫かな? 
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.03.15 UP
    T-ARA(ティアラ)再び。『ブルーノ』、そして会田誠の新刊。
    まじめに多少は学究的に生きようとしたのに、『ブルーノ』の試写状が目に入り、お尻の部分の穴で遊んでくださいとあったので、つい指を入れて家族で撮影会をひらいた。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.03.10 UP
    『バッド・ルーテナント』が妙に心を捉える。
    『バッド・ルーテナント』が面白い。ゆるく、ユーモラス。リメイクもへったくれもなく、ただただゆるく、そこが最高である。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.03.02 UP
    監督<鈴木英夫>のDVD購入
    新宿のいくつかの拠点のショップをのぞき、『黒い画集 第二話 寒流』と『殺人容疑者』のDVD購入。共通するものは<鈴木英夫>という監督の名前である。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.02.24 UP
    ハードボイルドの<聖地>に行く
    うわさにはきいていたが、<聖地>の整地というか本の整理がいきとどき、ということは何冊か抜いて持ち帰ろうというこちらの意図をそうそうにうち砕く書棚であった。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.02.15 UP
    第83回 キネマ旬報ベストテン・パーティの川上未映子さん
    今年からキネマ旬報ベストテン外国映画部門選者として末席を汚すことになって、初めて、キネマ旬報の第83回表彰式にでかけていった。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.02.08 UP
    『第9地区』はトップ・ニュースだ!
    これは驚き、庭の桃の木、山椒の木も植えなくては、というぐらいにとてつもなく面白い作品であった。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.02.04 UP
    T-ARA、コリアン・テクノ・ドールズは危険!
    一挙にブラックホールへ吸い込まれた。なんという高度で繊細な音楽性! テクノ+なのだが、作曲者が求めるレベルを軽々と彼女たちは歌い超えていく。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.02.01 UP
    『フリンジ』でティモシー・リアリーが復活!?
    とある映画宣伝会社で『フリンジ』ファースト・シーズンを借りてきた。というか、おそらく忘れてくれるだろうからもらってきた。
    Column by 滝本誠(評論家)
  • 2010.01.28 UP
    『渇き』はエロい
    ニンニク大国でつくられたヴァンパイア映画というだけで興味があった韓国映画『渇き』だが、東京フィルメックス映画祭では『息もできない』に気をとられ、見逃してしまっていた。
    Column by 滝本誠(評論家)
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滝本誠(評論家)
1949年京都府生まれ。東京藝術大学卒業、専攻美学。「キネマ旬報」誌3月下旬号より新連載<セルロイドの画集 シネマ・アート・ランダム>開始。『映/画、黒片 クライム・ジャンル』刊行は5月初旬予定。
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