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2009.03.14 UP
3月14日(土)『エグザイル/絆』と『パッセンジャーズ』の作品評をアップ
本日は原稿書き。その合間にホームページを更新。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.13 UP
3月13日(金)アラヴィンド・アディガの『グローバリズム出づる処の殺人者より』を読了。
2008年度のブッカー賞を受賞したアラヴィンド・アディガの『グローバリズム出づる処の殺人者』を読了。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.12 UP
3月12日(木)『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』と『ある公爵夫人の生涯』
『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』。筆者は大の猫好きで、犬にはあまり興味がないが、これは犬の映画であって、犬の映画ではない。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.11 UP
3月11日(水)『レッドクリフ Part II』と『ニセ札』
本日は試写の2本立て。まず、ジョン・ウー監督の『レッドクリフ Part II —未来への最終決戦—』。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.10 UP
3月10日(火)アミタヴ・ゴーシュの『シャドウ・ラインズ 語られなかったインド』を再読
だいぶ前に読んだアミタヴ・ゴーシュの『シャドウ・ラインズ 語られなかったインド』(井坂理穂訳/而立書房)を再読了。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.09 UP
3月9日(月)ザック・スナイダー監督の『ウォッチメン』の試写を観る。
本日はザック・スナイダー監督の『ウォッチメン』の試写を観る。アラン・ムーアとデイヴ・ギボンズが80年代に生み出したグラフィック・ノヴェルの映画化だ。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.06 UP
3月6日(金)マイケル・オンダーチェの『ディビザデロ通り』を読了。
原稿をまとめた後で、残りわずかだったマイケル・オンダーチェの『ディビザデロ通り』を読了。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.04 UP
3月4日(水)国境を越える音楽
2本の音楽絡みのドキュメンタリーをめぐる「国境を越える音楽」というテキストをアップした。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.02 UP
3月2日(月)三峡ダム建設を題材にした『長江にいきる 秉愛(ビンアイ)の物語』
女性監督フォン・イェンの『長江にいきる 秉愛(ビンアイ)の物語』は、ダム建設による移住計画に抵抗するひとりの女性ビンアイを追ったドキュメンタリーだ。
Column by 大場正明(評論家)
2009.03.01 UP
3月1日(日)女性作家キラン・デサイの『喪失の響き』を読了。
インド出身の女性作家キラン・デサイの『喪失の響き』を読了。2006年のブッカー賞を、女性としては最年少の35歳で受賞し、全米批評家協会賞も受賞した。
Column by 大場正明(評論家)
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大場正明(評論家)
1957年神奈川県横浜市生まれ。中央大学法学部卒。映画、音楽、書物その他の評論。著書・編著書は『サバービアの憂鬱』『CineLesson15 アメリカ映画主義』など。趣味は登山、写真、料理。
大場正明 HOMEPAGE
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滝本誠 夢のヒント、悪夢のピント
今野雄二 KONNOisseur
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