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  • 2009.11.17 UP
    奥多摩三山の三頭山
    登りと下りが違うルートで、どちらかに急な坂がある場合、筆者とパートナーは基本的に急坂を登る方を選ぶ。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.11.12 UP
    両神山へ。
    埼玉県の北西部に位置する両神山は、武甲山、三峰山とともに秩父三山に数えられる霊峰だ。その三山のなかで登ってないのはこの山だけだ。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.11.09 UP
    Rez Abbasiの新作『Things To Come』
    パット・メセニーやピーター・アースキンに絶賛され、注目を集めるジャズ・ギタリスト、Rez Abbasiの新作。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.10.28 UP
    秘湯・三斗小屋温泉と茶臼岳、朝日岳、三本槍岳 (2)
    三斗小屋温泉・大黒屋の離れにある部屋に泊まり、4:00には目が覚めていたが、やることもないので5:00頃までごろごろしていた。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.10.22 UP
    秘湯・三斗小屋温泉と茶臼岳、朝日岳、三本槍岳 (1)
    那須連山に囲まれた秘湯・三斗小屋温泉に泊まり、茶臼岳、朝日岳、三本槍岳に登る計画を立てた。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.10.21 UP
    奥多摩の大岳山へ
    奥多摩の大岳山に登ることにした。御岳山から大岳山に登り、鋸尾根を通って奥多摩駅に下るルートだ。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.10.02 UP
    アレクサンドル・ソクーロフ版、『ボヴァリー夫人』。
    フローベールの原作と同じように、この映画にも多様な解釈を可能にする奥深さがある。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.09.18 UP
    ピュリツァー賞受賞作、『倒壊する巨塔』を読む。
    9・11に至る長い道のりを、膨大な資料分析と綿密な取材に基づいて描き出したローレンス・ライトの『倒壊する巨塔 アルカイダと「9・11」への道(上・下)』では、徹底して人間が掘
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.09.16 UP
    脚本家アリアガが、監督に進出した『あの日、欲望の大地で』
    『アモーレス・ペロス』、『21グラム』、『バベル』を生み出した監督アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥと脚本家ギジェルモ・アリアガのコンビに対する評価は高い。
    Column by 大場正明(評論家)
  • 2009.09.14 UP
    推理小説は、社会を描き出すための装置にもなる。
    白山の山旅に持っていった二冊の文庫本を読み終える。ダイアン・ウェイ・リャンの『翡翠の眼』とマット・ベイノン・リースの『ベツレヘムの密告者』
    Column by 大場正明(評論家)
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大場正明(評論家)
1957年神奈川県横浜市生まれ。中央大学法学部卒。映画、音楽、書物その他の評論。著書・編著書は『サバービアの憂鬱』『CineLesson15 アメリカ映画主義』など。趣味は登山、写真、料理。
大場正明 HOMEPAGE http://c-cross.cside2.com
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